海で聴きたい・盛り上がる人気曲!夏歌ランキングBest30選

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「夏といえば海!」という方はたくさんいらっしゃるハズ。
“海”と聞いただけでテンションが上がっちゃう方も多いのではないでしょうか。
私もその1人です。
……泳げませんが(笑)

海での楽しみ方は人それぞれですよね♪

ということで、泳げないけれど海が大好きな私が選んだ(笑)、夏の海で聞きたい歌をランキングにしてご紹介したいと思います!

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夏の海で盛り上がる曲ランキングBest30:第30位~第21位

30位「強く儚い者たち」/ Cocco(1997年)

日本航空「JALハワイ・キャンペーン」CF曲で、Coccoがブレイクするきっかけとなった曲です。
南国のゆったりとした時間を感じる心地よいリズムに、「宝島」「甘いお菓子」「お姫様」といったメルヘンな言葉がちりばめられた歌詞がとってもかわいい曲♪

……と思いきや、よくよく歌詞を見るとちょっとコワイんですよね。
曲調と歌詞のギャップ、この独特の世界観がクセになる曲です。

29位「ワダツミの木」/ 元ちとせ(2002年)

ワダツミの木
元ちとせ
J-Pop
¥250

provided courtesy of iTunes

初めてこの曲を耳にしたとき、あまりの衝撃に鳥肌が立った人も多いのではないでしょうか。
ノンタイアップにもかかわらず、2002年度の新人歌手では最大のヒット曲となった奄美大島出身の歌手、元ちとせさんのデビュー曲。

「ワダツミ」とは日本神話に登場する海の神で、「ある女性が、人を好きになるあまり花になってしまう」という物語が歌詞となっています。
ゆったりとしたグルーヴに乗せ、「シマ唄」の歌唱法を生かしたボーカルに引き込まれる曲です。

28位「どこまでも ~How Far I’ll Go~」/ 加藤ミリヤ(2017年)

ディズニー映画「モアナと伝説の海」のエンドソング。
南の島の生命力のある大自然を感じるサウンドが印象的です。
この曲を聴くと、目の前に青く輝く海が広がります!

「ちょっと南の島に行きたいな」なんていうときにぜひ♪

27位「楽園ベイベー」/ RIP SLYM(2002年)

RIP SLYMEの代表曲の1つ。
スーッと入ってくるRAPと、思わず口ずさみたくなるサビが印象的。
「テンションアゲアゲ!」というよりは、ゆる~いノリで楽しい気持ちにさせてくれる曲。
私の中では、癒やし系夏のHIPHOPソングという位置づけになっています。

26位「睡蓮花」/ 湘南乃風(2007年)

この曲は、「何も考えずに聴くのが1番!」だと思っています(笑)
とにかくノリがイイ曲!
無条件にテンションが上がる曲は、夏の海には欠かせませんよね!

ところどころ感じる“和”の感じが個人的に好きです。

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25位「渚のお姉サマー」/ NEWS(2013年)

“あなたのこと好きになってもいいですか?”

夏を感じる明るく爽やかなメロディーで、聴いていると楽しい気持ちになります。
ついでに彼らのようなかわいい年下の男のコから熱烈なアピールをされてドキドキ……という疑似体験もできちゃいます(笑)

キュンキュンするようなかわいいダンスにも注目♪

24位「LIFE」/ キマグレン(2008年)

“泣きたくて、笑いたくて、ホントの自分
ガマンして伝わらなくて 君は君のために生きていくの”

本当の自分を抑えて生きがちな現代。
この曲の歌詞に共感できる方も多いのではないでしょうか。

「自分らしく生きていこうよ」と、背中を押してくれる歌詞に思わず涙が出そうになります。
「なんだか心が苦しいな」なんていうときに、海に向かってこの曲を歌えば心のモヤモヤが晴れること間違いなし!
夏らしい疾走感があふれるメッセージ・ソングです。

23位「GOING GOING HOME」/ H Jungle with t(1995年)

GOING GOING HOME
H Jungle With t
J-Pop
¥250

provided courtesy of iTunes

フジテレビ系「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」のイメージソング。
ゆったりとしたレゲエテイストのリズムに、浜ちゃんのなげやりな歌声がものすごくマッチしています!
ちょっぴり切ない雰囲気を感じるので、個人的には海に行った帰りに聴きたい曲です。

22位「BLUE BIRD」/ 浜崎あゆみ(2006年)

“僕の翼を君にあげる”
“君が笑ってくれればいい”

明るく爽快感のあるサウンドに、あゆのやさしさがあふれる歌詞に心を打たれます。
ただ“明るい曲”というだけではなく、歌詞に深いメッセージが込められているのがあゆらしいですね。
青い海と白い砂浜、キュートなあゆが満載のMVは、見ていて思わずニコニコしちゃいます。

21位「PLAYBACK」/ PLAYBACK(2015年)

「第21回 東京ガールズコレクション 2015 A/W」公式ソング。
バラード・ソングのイメージが強いJUJUの、夏を盛り上げるキラー・チューン。
開放的でノリノリのサウンドは体を動かさずにはいられません!

女の子のハートを射抜く、オシャレ感満載なMVも必見!

⇒夏の海で聴きたい歌ランキング第20位は次ページへ

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