【ライブレポ】Hey!Say!JUMP 2017/8/11 サンドーム福井に行ってきた感想

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JUMPでは初の会場、福井県のサンドーム福井を皮切りに「Hey! Say! JUMP I/O th Anniversary Tour 2017」全8か所28公演がスタートしました。

私(30代女性)個人的にも初福井でしたが、地元からの長距離移動かつ、福井入りしてからも移動移動でくたくたでしたが、それすらプラマイゼロにするくらい素晴らしいライブでした!!
そんな様子をレポートしたいと思います!
※このページはネタバレを含みます。

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【ライブレポ】Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017 ※ネタバレ

サンドーム福井

タイトル:Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017
開催日 :2017年8月11日(金)
会場  :サンドーム福井
※セットリストは記事の最後に記載しています。

【ライブレポ】2017/8/12 サンドーム福井に行ってきました

自動改札じゃない福井駅に衝撃を受けながら、サンドーム福井の最寄り駅、鯖江駅へ。
鯖江駅からは、徒歩15分という立地ながら、シャトルバスや路線バスなどもなく、ただひたすら歩くしかなく、ライブ前に奪われる体力。

ちなみに駅前からのタクシー列も長蛇の列で、かつタクシーの数も少なく、あてにはできなさそうです。(タクシーの運転手さんによると地権問題でシャトルバスが出せないそう)

夏の炎天下の中を、厚底で行くドレスアップしたJUMP担女子たち、本当にたくましくてかっこよかった、女は強い。
サンドーム福井へ行くときにおすすめの持ち物は履き替えるぺたんこ靴、日傘、汗対策ぐっつなどです。

サンドーム福井、要塞感あふれる建物自体がめちゃくちゃかっこいい!
でも日差しを避けるところがない!

グッツ列は初日とは言え、地方会場の平均的な列で、大体2時間~3時間くらいで買えているようでした。
砂時計型のペンライトはとにかくかさ張るけどかわいい!
天井がメンバーカラーの9色に点滅するのも、とうとう9色作ってもらえるまでに…と感動。

Hey! Say! JUMPグッズ ペンライト
Hey! Say! JUMPグッズ ペンライト

QRコードチケットの入場で座席が判明!

さて、今回Hey! Say! JUMPのツアーにもQRコードチケットが導入され、初の入場。
入場が開始されると、入場ゲートから次々とおこる悲鳴。

入場のときに、QRコードが印字された持参したチケットを係の人が端末にタッチするとレシート上の紙が出てきて、それを渡されます。
時間にしてもほんの数秒で、かなりスムーズな入場。
レシートには席が印字されてあるので、入場と同時に歓喜の悲鳴が起こったのでした。

サンドーム福井の会場は、一般的な会場の楕円形ではなく、ほぼまん丸なのでどの席、どの角度からも見やすい会場だと思いました。
スタンドの下段からは、ちょうど外周を歩いてくるメンバーと同じ高さになってとても見やすかったです。

正面のセットは、砂時計や、振り子時計、時計の針などをモチーフにしたお城っぽい雰囲気。
アリーナ構成はこんな感じでした。

外周があり、縦花道はセンターステージまでしかないのでバクステに向かうには外周を通らなければならず、外周の近くはとてもおいしい席でした。

JUMPコールが響く中、暗転し、歓声と同時にモニターに映し出される砂時計。
その砂時計がひっくり返り、砂が落ち始めます。
砂時計がメンバーカラーに色が変わりながら、3分。

砂が落ち切り、モニターではメンバー紹介が始まります。
2007、2010と示された砂時計をメンバーが置いていく映像が胸を熱くさせます。
10周年のライブが始まるんだ、という気持ちが高まったところでいよいよ始まります。

Ultra Music power
10周年のライブの1曲目はこれしかない!
「ラーラーラー」で始まった瞬間のこれこれこれ感。
白をベースに、シルバーの装飾がついたスペーシーな衣装で登場。
有岡くんにはフードがついていたり、ライダース型やロングタイプなどそれぞれに合った型で、またプリーツスカートが腰についていて、踊るとそれがひらめいて最高。

Dream Come True
夢を見ながら外周を歩き、バクステへ。
髙木くん「めちゃめちゃになる準備はできてんのかー?めちゃめちゃにしてやるよ!」とのあおりに、会場はもちろん前にいた裕翔くんもキャーーー。
ラストの「心ひろげて~」での全員でのターンはスカートのひらめきが最高潮!

Viva 9‘s Soul
白×シルバーの衣装の上着を脱ぐと、中にはギラギララメラメのシルバーの半袖に、前見頃には「hj」のワッペン、おまけに背中にはV字でメンバーカラーのフリンジ、最高にダサくて先ほどの衣装とのギャップがすごい。

今回からまた歌詞が変わったビバナイですが、今までと同様にセンステで円になり同じ立ち位置での披露に既視感は否めないもののやっぱりこの曲は盛り上がりますね。

そして、圭人くんからの髙木くん紹介パートで事件は起こります。
いつものようにわがままボディをゆらゆらさせ圭人くんの紹介を受けている髙木くんのそばに珍しく知念くんが近づき、おもむろに髙木くんのスカートをめくり腰もとに手をつっこんだ…と思ったその瞬間、何か大きなものが宙を舞った。

誰かがバク転した…え、髙木くん?!?!!
会場から困惑の悲鳴が漏れる中、満足気な髙木くん。
今のは一体なんだったんだという疑問は、あとのMCで解明されます。

有岡さんの紹介はまたしても「ダイキ!」の連呼のみでしたが、最後に「のぞみさまー!のぞみさまー!」と切り込んできた裕翔くんには花まるをあげたい。

太陽にLOVE MOTION (後半Hey! Say! BESTのみ)
セブンコーナーのために4人がいなくなり、BESTのみで「太陽にLOVE MOTION」。
すると、間奏で突然聴こえてきた陽気なラップ。
ラブモにラップなんてあったっけ?とハテナが会場中に浮かぶ中、しわしわのメモ紙を見ながらラップを披露する伊野尾さん。

混乱して聴き取れませんでしたが締めはドヤ顔で「俺とお前でラブモーション!」のような感じでした。
こちらの真相も、MCで。

Sweet Liar (Hey! Say! 7コーナー)
黒いリボンが巻き付いた赤いシャツと、黒いズボンの大人っぽい衣装で登場したセブン。
足をあげて踏みにじるような振付や、はだけたシャツなどグッとセクシーな印象。
それぞれの台詞にも注目です。

Hey! Say! BESTコーナー

スタートデイズ
さて、長いBESTコーナーの始まりです。
BESTコーナーの会議風景がスクリーンに流れ、有岡くんがキレ、光くんが殴って、伊野尾さんがぼそっと言うといういつものくだりを会議でもやっているBEST。

今年のBESTス曲が「スタートデイズ」ということで、黄色い帽子に半袖短パンランドセルという小学生コスで登場した5人。

髙木くん 「モテモテ小学校、3年B組髙木雄也。好きなビーチは水晶浜!」
伊野尾さん「3年B組、モテモテ小学校…(長い間)…伊野尾慧。」
薮くん  「モテモテ小学校、3年ンB組薮宏太。好きな子のタイプは一途で、素直で かわいい子」
光くん  「モテモテ小学校、F4の最後の一人、八乙女光。あだ名は裂けるナイフ」
有岡くん 「初めまして、今日から転校してきました有岡大貴です。いずれはこの学校 のモテモテ1番になりたいと思ってます!以後お見知りおきを!」

転校生有岡くんを囲み、モテのコツを披露していく4人。
有岡くん「軽やかなステップと陽気なスマイルで認めさせてやるぜ!」と「君と僕のフューチャー」の歌詞の台詞を叫んで「スタートデイズ」がスタート。

ランドセルやメガネを振りに使って、白ポロと紺短パンで踊るアラサーの人たち。
Hey! Say! BEST、今年も健在です。

バンドコーナー(メドレー) Your Seed~SUPER DELICATE~Fantastic Time~冒険ライダー
青ベースのストライプスーツを着こなした、ドラムの裕翔くんとギターの圭人くんのロックな音に合わせて4曲をドラムバージョンで。

ありがとう ~世界のどこにいても~
意外な曲をドラムアレンジにすると、雑誌などでも予告していたとおり、ありせかがドラムアレンジに。
青いスーツに身を包んだJUMP全員が揃い、メンステでゴリゴリのありせかを披露しました。

Star time
お待ちかね「Star time」。
メンステの上段でキーボードを弾く伊野尾さんのまわりに、曲中も髙木くんや有岡くんが寄り添っていましたが、最後の最後にはメンバー全員がキーボードを囲み、ラストの伊野尾さんのソロを弾く指先に集中。
無事に弾き終えると、「オーーーー!!」と一斉に歓声を上げるメンバー。
デビュー時を彷彿とさせる平和な光景に会場中が涙腺を刺激されました。

From.
「みんな大好きFrom.だよー!」との裕翔くんを先頭に、裕翔、知念、山田、髙木、伊野尾、有岡、圭人、薮、八乙女の並びで外周を1列になって移動するメンバー。
裕翔くんの即興の振りを後ろのメンバーが真似していくので、最後列のやぶひかに振りが伝染するのに時差があるものの、即興ながら振りが揃っていてさすがJUMP。

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MC

伊野尾さんのラップの真相。
なんなのあのラップ?と問い詰められる伊野尾さん。

光「あのラップのところ、本当は俺といのちゃんで半分ずつあおりの予定だったのに全部ラップやるから」
伊「正確には3分の2です。10周年だから、新しいこと始めたくなって、なんかラップやりたくなって。俺、ラッパーになるんだYo!Yo!」
髙「紙みながらはダメだよー」
薮「でもリハの時から片鱗はあったよ。ちょっとずつ挑戦してきてる」
?「歯の白いラッパーだな!」
光「それよりもビバナイの紹介ラップちゃんとやってよ!」
伊「ああ、あれねファンキーベービーボーイね!」
光「ベイビーwwwファンキーな赤ちゃんになってる!!」

伊「大ちゃん、Star timeのピアノの最後で、耳元で『おい!間違えんなよ!間違えたら台無しだぞ!』っていうのやめてよ」
山「あと大ちゃん、Star timeの説明(曲の前フリ)かむのやめなよ!最後噛んだからってごまかして、なにあれ、スタータイムッ!(手を前にクロスしてラップっぽく)じゃないよ!」

ピアノ弾く伊野尾さんとその直後に歌う裕翔くんの気持ちも考えなよ!とやいやい言われる有岡さん。
裕「大ちゃんもかわいいなと思って歌ってたけど、大変だったよ笑い上戸だからさ」

薮「そんな裕翔も昨日すっげぇかわいかったよね~~(ニコニコ)」
と昨日のリハーサル中に行われた裕翔くんの誕生日サプライズの様子を動画で流します!という流れに。
山「え!ほんとに流すの?!髪ボサボサなんだけど!!流すなら言えよ!!!」
と突然キレる山田くんの美意識の高さよ。

VTRではドラムセットが乗った大きなケーキをほおばり、誕生日の挨拶をする裕翔くん。
そして目元をごしごしこすり嗚咽をもらし号泣…する真似をするメンバー。
ニコニコの知念くん「はじめは(泣き真似)やってたんだけど、疲れちゃった♡」
裕「泣くところじゃないだろ!!」

VTRを見終え、
伊「BESTのまあまあなおじさん感ね」
有「スキンケアがんばろ」
と落ち込むBESTおじさん。

山「スキンケアといえば、昨日薮ちゃんとサウナに行ったんだけど、顔につけるもの何もなかったからテスターの金粉入りの化粧水ガンガンつけるのこの人!」
薮「お前もつけてただろ!テイスターの化粧水」
「テイスターじゃなくてテスターね!」「八乙女ポイントだ!」「YPだ!YPだ!」
とはやしたてられ、「お前と一緒にされるなんてこの世の終わりだな」とあおる薮くん。

やぶひかのケンカの流れになると、やぶひかを残し、一列下がるように躾けられた他メンバー。
ケンカにはならなかったものの、
薮「Star timeで俺とひかるのパートがあるんだけど、こいつ『このあと俺ら二人だけど、どう?』みたいな顔してくるから、俺そっと肩組んだ」
光「ニヤニヤしてんなあと思ったら、満更じゃない顔で肩組んできて初対面なのにびっくりしちゃったぁ(いたずらっ子)」
薮「俺の勘違いじゃん」
裕「相思相愛じゃん!」
強火やぶひか担裕翔くんのきれいなまとめ。

そして髙木くんのバク転の話題へ。
知「そうだ!ぼくさぁ、デビューして10周年で弟子ができた!」
と切り出す知念くん。
「まだ完成じゃないけど、10周年だから何かやろうかなと思って」

10周年でバク転の師匠知念くん、弟子髙木くんという新たな組み合わせが。
いつもなら速攻帰るタイプの髙木くんが、リハ後「師匠!今日もやりますか!」と積極的に練習をしていたというエピソードも。

知「ツアーごとに成長してって、最後にはロンバク宙とかできるようになってるかもしれないし」
伊「もしくは片手吊ってるかね」不吉!

伊「ラッパー(伊野尾)とバク転(髙木)ですよ。みんなも何か見つけってって」と他のメンバーにドヤるいのたか。
薮「いいなぁ…そういう目標欲しい…」

ペンライトがビールジョッキみたいと言われつい「カンパーイ!」とあおってしまうJUMP。
今回のツアーのモチーフ砂時計は、薮くんが発案者。
薮「サウナに入ってて砂時計見てたら、これコンサートに使えるわ、わたし、って思って」
JUMP「わたしwww」
薮「カンパーイ!」会場\カンパーーーイ!/

そこでAYTの3人がお着替えのために退場。
3人がいなくなると途端にしゃべれなくなるメンバー。
伊「よりによって暗いメンツが残っちゃったから…」

グッツについての話題に。
伊「あれ、かわいいですねお人形さん」(ぷぅのぬいぐるみ)
圭「さっきさ、薮ちゃんと雄也のかばん覗いたら、地味にぷぅのぬいぐるみが1体入ってんの!」
知「あれがないと寝られないんじゃないの」
裕「髙木くんそういうかわいいの好きだよね~」
薮「中丸くんのドラマ(マッサージ探偵ジョー)のグッツもかばんについてたし」

また静かになってしまうメンバー。
圭「でも福井、空気、いいよね。」と切り出すも
伊「人が一番話すことないときの話題が天気」

薮「鯖江ドック食ったよ!2本食べた!」 \キャーーー/
薮「2本食べたら褒めてくれる!優しいなーー!」
勢いがついて鯖江の豆知識を披露しだす余談の薮くんを「…からの、カンパーイ!」
で止める山田さん。
そして後半へ。

A.Y.T.
モニターに孤食ロボットの映像が映り、ドラマの衣装にそっくりな衣装でAYTの3人が登場。

トビラの向こう (髙木、八乙女、有岡以外)
AYTがいないままトビラの向こうがはじまり…いつか3人が出てくるのではという期待もむなしく6人でのトビラ。
これだけは残念!!!
やぶやま、ゆとゆり、いのけとの組み合わせで、「ぷにゅぷにゅぷにゅ吉~!」とやまちゃんを懐かしい呼び名で呼ぶ薮くんなどかわいい演出も楽しいですが、全員で見たかった…

Born in the EARHT
トビラが終わると、センステの上段から数十秒消えたかと思ったら、ゴールドのナポレオン風ラメ衣装に早着替えで、JUMPが登場!
壮大な曲調にぴったりのロイヤルな衣装。

23 心・技・体
メンステから縦花道に薮くんを先頭に出陣して、カラーの布をひらめかせ心技体。
BESTとセブンに分かれ、かつてのようにガシガシと踊るメンバーの姿に感涙です。
そして、メンステ上段に突如現れる太鼓…あの太鼓は、もしや。

水太鼓だ!!!!

下段で裕翔くんと髙木くんが普通の太鼓を打つ間に、上段へ移動する他のメンバー。
そして上段に揃ったJUMPの水太鼓!
帝劇だ、と思ってしまうともう他のセットもすべてがあのジャニーズワールドの帝劇にしか見えなくなり、涙が。
飛沫が上がる太鼓と、下からメンバーを照らすライトでなんとも言えない美しさ。

Give Me Lovee
水太鼓のびしょ濡れのままのギミラ。
帝劇に想いを馳せたせつない気持ちのまま聴くギミラ、いい。

僕はVampire
一旦メンバーがはけ、スクリーンに映し出される映像にざわつく会場。
どう見てもバンパイヤなんだけど、まさかバンパイヤじゃないよね…というざわつきの中、ラストに山田くんが牙をむいた瞬間、バンパイヤ確定。

黒いマントをつけて登場したJUMP。
マントはすぐに脱いで、その下にはまたまた新しい衣装!

JUMPの曲名が散りばめられたメンバーカラーのリメイク風Gジャンですごくかっこいい!
メンバーによって書かれた曲目が違って、隠された曲名を探すのも楽しい!

I/O
山田くんが振付したという10周年記念ソング。
センステで難しい曲調に合わせ、ガシガシと踊る姿に釘付けです。
心臓の鼓動のような音のときには胸を動かしたり、山田くんが考えたんだと思うとひとつひとつの振りもいとおしい。

Anniversaryメドレー AinoArika~Your seed~Magic Power~Ride With Me~Ultra Music Power

明日エルの後、またしても早替えで黒い燕尾スーツに変身!
ステージ上には大階段が現れ、さながら宝塚のように大階段上でアニバーサリーメドレーを披露。
階段上なのに、一糸乱れぬ陣形と振りに、10周年の貫禄を感じました。

H.our Time
メンバーが作詞したという「H.our Time」を大階段にV字に並び歌い上げます。
頂点に立つ伊野尾くんは、どことなく涙ぐんでいる様子。

このあと一列になり、いつもは薮くんと山田くんだけの挨拶ですが、今回はひとりひとりが挨拶しました。
挨拶を始めてはじめは涙をこらえていました山田くんも、とうとうボロボロ泣いてしまい、会場の涙を誘いました。

最後は、大階段に座り、二つに割れた階段が閉じていきながら退場するJUMP。
「画期的なハケ方でしょ!」と素敵なシーンなのにおちゃめにハケて行ったのでした。

アンコール

カモナのあおりでは恒例の
伊「知念の自宅に行きたいかー!知念の自宅に行きたいかー!知念さん、10周年で調子に乗りすぎですかね?」
知「Come On A My House(ドヤ)」
伊「ふところ、広い…」

といのちねのコンビネーションもバッチリ。

アンコールでは「Precious Girl」のPVでつけていた大きな手袋(メンバーカラー)をつけそれぞれグッツのTシャツに着替え、なんと髙木くんはグッツのぬいぐるみゆうやせ~ばぁちゃんを首からぶら下げて登場!

スタンドのトロッコとアリーナのトロッコに分かれ、しっかりファンサタイム。
最後はお決まりの「俺たちがぁー?」\Hey! Say! JUMP!/で締めたのでした。

【ライブレポ】2017/8/12のレポはこちら

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セットリスト

01.Ultra Music power
02.Dream Come True
03.真夜中のシャドーボーイ
04.瞳のスクリーン
05.Viva 9‘s Soul
06.太陽にLOVE MOTION (後半Hey! Say! BESTのみ)
07.Sweet Liar (Hey! Say! 7コーナー)
08.スタートデイズ(Hey! Say! BESTコーナー)

バンドコーナー(メドレー)
09.Your Seed
10.SUPER DELICATE
11.Fantastic Time
12.冒険ライダー

13.ありがとう ~世界のどこにいても~
14.TO THE TOP
15.Star time
16.From.
17.OVER
18.ウィークエンダー
19.キミアトラクション

-MC-

20.A.Y.T.
21.トビラの向こう (髙木、八乙女、有岡以外)
22.Born in the EARHT
23.心・技・体
24.Give Me Love
25.僕はVampire
26.Fantastic Time
27.1/0
28.真剣SUNSHINE
29.明日へのYELL

Anniversary メドレー
30.AinoArika
31.Your seed
32.Magic Power
33.Ride With Me
34.Ultra Music Power

35.H.our Time

-アンコール-
1.Precious Girl
2.Hey! Say!
3.Come On A My House

いかがでしたでしょうか?
今回は、10周年ということで過去のシングルを中心に懐かしい演出もあり、とても感慨深いライブになりました。
レポートできた他にも、メンバー同士の絡みやMCでの小ボケなど、実際はこの何百倍も楽しいライブなので機会があればぜひHey! Say! JUMPのライブに参加してみてはいかがでしょうか!

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