秦基博

秦基博のファンが選ぶおすすめ人気曲ランキングベスト10はコレだ!

圧倒的な歌唱力と、繊細でハスキーな歌声が魅力の「秦基博」(はたもとひろ)。
2006年のデビューから圧倒的なライブパフォーマンスが人気を集め、様々な映画、番組にタイアップされるなど広く活躍しています。

秦基博の最大の魅力は、日常の幸せを描いた美しいバラードなど、あたたかな優しさで溢れた楽曲たち。
そんな秦基博の人気のおすすめ曲を厳選して、ランキング発表してみたいと思います。


スポンサーリンク

秦基博のおすすめ人気曲ランキング:第10位~第4位

第10位.「スミレ」

発売日:2016年2月24日
タイアップ:テレビ朝日系 金曜ナイトドラマ「スミカスミレ 45歳若返った女」
収録アルバム:シングル「スミレ」

ドラマ「スミカスミレ 45歳若返った女」のために書き下ろされた一曲。
明るくアップテンポな一曲です。

サビ部分に振り付けがあるので、ライブではぜひ踊って楽しみましょう!
振り付けはPVで予習するのがおすすめです(バックダンサーの振りに注目です)。


第9位.「キミ、メグル、ボク」

発売日:2008年4月23日
タイアップ: TVアニメ「イタズラなKiss」オープニングテーマ
収録アルバム:シングル「キミ、メグル、ボク」、アルバム「ALRIGHT」

TVアニメのオープニング曲となった、さわやかでアップテンポな一曲。
ライブの定番曲でもあります。
PVでは、秦さんが兄妹の兄役を熱演しています。
こちらも必見です(笑) 


第8位.「Girl」

発売日:2013年1月30日
タイアップ:ヨコハマタイヤBluEarth CMソング、読売テレビ・日本テレビ系連続ドラマ「恋がヘタでも生きてます」
収録アルバム:アルバム「Signed POP」、シングル「Girl」

4thアルバム「Signed POP」に収録された一曲で、2017年5月にはシングルとしてリカットされました。
秦基博らしい、とてもさわやかな一曲です。
実の娘のために作られた、愛情あふれる優しい歌詞も人気の理由です。 

スポンサーリンク

第7位.「風景」

発売日:2007年9月26日
タイアップ:花王アタック20周年TVCMソング
収録アルバム:アルバム「コントラスト」

1stアルバム「コントラスト」のラストを飾るバラードナンバー。
日常の幸せを描いた、とても優しい曲です。
「陽だまりに触れてるみたい」という歌詞のとおり、やわらかくあたたかなラブソングです。


第6位.「シンクロ」

発売日:2006年11月8日
収録アルバム:シングル「シンクロ」、アルバム「コントラスト」

記念すべきメジャー1stシングル曲。
秦基博の曲の中ではちょっと珍しいアッパーな一曲で、ライブやフェスではとても盛り上がります。

2017年5月の横浜スタジアム公演では、大人っぽいボサノバアレンジも演奏していました。
こちらはこちらでとってもよかったです♪


第5位.「朝が来る前に」

発売日:2009年1月21日
収録アルバム:シングル「朝が来る前に」、アルバム「Documentary」

悲しい別れを感じさせるバラードナンバーです。
でも最後のストリングスを聞くと、少し希望も感じさせるような、明るい終わり方になっています。
そういう表現の仕方も素敵ですね~(笑)

また、ライブでは弾き語りで度々披露されています。
とても心にしみる一曲です。。。

スポンサーリンク

第4位.「僕らをつなぐもの」

発売日:2007年3月7日
タイアップ:日本テレビ系全国ネット ドラマスペシャル「セレンディップの奇跡」主題歌
収録アルバム:ミニアルバム 「僕らをつなぐもの」、アルバム「コントラスト」

こちらもバラードですが、「朝が来る前に」とは逆の、幸せがあふれるラブソングです。
個人的な感想ですが、この曲を聴くと、なんだか心がぬくぬくします(気持ち悪い感想ですみません)。

ミニアルバム「僕らをつなぐもの」と、アルバム「コントラスト」とで、アレンジが少し違っているので、是非聞き比べてみてください♪


ベスト3

さて、秦基博のおすすめ人気曲ランキングはついにここからトップ3です!
どんな楽曲がランクインしているのでしょうか?

スポンサーリンク