宮沢りえの母、昔の若い頃は?娘の名前と学校や幼稚園は?【画像】

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母親であり、自身のプロデューサーでもあった
光子さんを亡くした宮沢りえさん

母親の若いころのことや
宮沢りえの娘さんのことについて
気になることをリポートしていきます。

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宮沢りえの母が死去

STYLE BOOK

宮沢りえさんの実母で
エムツー企画の代表でもある光子さんが
2014年9月23日に亡くなりました。

原因は肝腫瘍という病気で
自宅長療養中だったそうです。

宮沢りえさんは母の死について

「最期に、生きるということの美しさと、すさまじさと、その価値を教えてもらいました。そういった全ての宝物を胸に、私は、役者として、母として、女として、惜しみなく生きようと思います」
引用元:http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140925-1372266.html

とコメントされています。

りえさんが芸能界で活躍しているのは
間違いなく母の光子さんのプロデュース
によるものです。

この言葉の重さを感じますね。

【訃報】安室奈美恵の実母の事故死の真実とは?

宮沢りえの母、昔の若い頃は?

宮沢りえさんが芸能界デビューできたのは
母による手腕が大きかったのは
有名な話なんですね。

りえママとして、デビュー前からずっと
仕事や人間関係までもプロデュースをしてきました。
【画像】宮沢りえの母「りえママ」はこちら

ちょっとキツイ印象の母光子さんですが
やはり宮沢りえさんに似てらっしゃいますね。

宮沢りえさんは、母子家庭として
母子二人三脚で頑張ってきたため
その絆は、相当深いものだと思います。

そこで、りえママが若いころに結婚した父親や
家族のことが気になり調べてみました。

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りえママは、小さい娘を女で一つで育て
芸能界に売り込むため、六本木を出入りしてたそうです。

もともと、宮沢リえさんはオランダ人の男性と
母光子さんとの間に生まれたハーフです。

しかしその後、父親と別れたあと
ピアニストの男性と再婚し、弟が生まれていると
週刊文春が報じています。

宮沢りえさんは一人っ子と
これまで報じられてきましたが
どうやら腹違いの弟さんがいたようです。

週刊文春によると
母光子さんがモデル業の仕事で
銀座のクラブに勤務していたお店に
その男性がピアノを弾いていたのが
出会いだそうです。

若い頃は銀座のクラブでモデルをしていた
ということですから、きっとりえさんのように
キレイな人だったのでしょう(*´艸`*)。

娘の名前と学校、幼稚園は?

hahamusume

宮沢りえさんは、
2009年2月14日に結婚されました。

お相手は、元プロサーファーでもある
サングラスメーカーに務める中津ひろゆきさん

結婚当初、すでに妊娠6ヵ月と発表されました。

しかし、結婚生活わずか3年で離婚調停中
となっています・・・

その原因としては、夫はハワイに住んでいるため
考え方の違い、すれ違いがあったと
りえさんは話しているそうです。

現在は、協議離婚で娘の親権を争っています。

宮沢りえの娘さんは
2009年5月20日生まれで今年6歳(2015年現在)
となり、小学校に入学します。

名前は、アロハちゃんというそうですが
(漢字はわかりませんでした。)
おそらくハワイで出会ったことにちなんで
付けられたのだと思います。

学校は、幼稚園から大学まで
一貫校として知られる成城学園の
幼稚園に入園されています。

成城学園幼稚園は
佐藤浩市、藤井フミヤ、野々村真
大塚寧々、飛鳥涼など
芸能人の子供も通われている
有名な幼稚園です。

週刊誌で入園式の様子が報じられましたが
黒のシャネルスーツに、パールがあしらわれた
高級品を身にまとって登場されたとか(´゚д゚`)

上下合わせて約140万円もするそうで
さすが宮沢りえといった感じですね。

ただ、控えめな格好で臨むのが暗黙の了解
とされる入園式では、やはり相当浮いてたようです。

ん~娘を連れて離婚調停中のりえさんですが
自身の母親と同じような道を
辿ってしまってますね。

ただ、波瀾万丈で人生経験豊富なだけに
娘さんもきっと魅力的なりえさんのような
女性になることだと思います。

【破局】宮沢りえの婚約破棄の原因はあの大物芸能人だった?

【プロフィール】
宮沢りえ(みやざわりえ)
生年月日:1973年4月6日
出身地:東京都練馬
身長:168cm
血液型:B型
スリーサイズ:B82-W60-H85
カップサイズ:推定Bカップ
所属:エムツー企画

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